ビフォーアフター事例|子供部屋
散らかる子ども部屋、
どうにかしたい!
漫画や本でごちゃごちゃしていた子供部屋が…生まれ変わり、シンプル&きれいに!
- 家族構成:4人家族
- 間取り:3LDK
ご相談内容
子どもの部屋が、漫画や教科書ですぐに散らかってしまいます。さらに、狭いのでベッドを置きにくく、布団を敷いて寝てもらっています。もっときれいで快適になるといいのですが…
お悩み解決のポイント
アドバイザー
本棚はあえて入り口側の壁面に沿わせて設置することで、部屋に入ったときにごちゃつきが目に入らなくなりました。色も壁と合わせて白にすることで、壁面と一体化しスッキリとした印象に変わります。
本棚を入口側壁面に置いたことで、ベッドが置けるように!さらにベッド下も収納として活用しています。
デッドスペースになりがちな窓側も、寸法ピッタリの机を置いてミニ書斎に。本棚にもすぐ手が届き、仕事や勉強に集中できます。
ご利用後の感想
子どもがすぐに散らかしてしまうので、来客の時は見えないようにドアを閉めたり、慌てて片付けていたのですが、こんなにスッキリするなんて!本棚を見えない位置に動かすだけでも部屋がきれいに見えるんですね。
ダイジェスト動画
今回の対応アドバイザー
- 整理収納アドバイザー村上 直子
- 1,000件以上のお部屋のコンサルティングを行ってきた他、装飾美術なども手掛ける。『アフタヌーンティー・リビング』勤務後、結婚出産を経て、インテリアや収納のアイデアを各メディアで紹介するほか、セミナーやイベントも開催。著書に「子どもとすっきり暮らすシンプル収納ルール」(PHP研究所)がある。



